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 逆指値

逆指値の使い方 買いの場合

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逆指値の買いの場合、トレンドにのっての注文となる。

例えば、
ダブルボトムを形成していて、ネックラインを抜ければ株がグンと上がりそうな時、
逆指値をしておく。

つまり、ネックラインが150円にある場合、そこを抜ければ上抜ける確率が高いので、
151円か152円くらいに逆指値をおく。

もしも株価がその値に達せずに下がれば注文は発生しないし、もしもネックラインを
突破したら自動的に買いの注文が発生する。

トレンドフォローの売買法には欠かせない注文方法である。