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 中国の場合

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中国株をあつかう証券会社

現在、ネットで中国(香港)株をあつかっている証券会社は、国内では10社以上ある。

「中国株をあつかう証券会社」詳細はこちら

中国株 おすすめ証券会社



中国株(香港株)のおすすめ証券会社は、楽天証券になります。

理由は、使い勝手が一番だからです。


手数料を考えると、オリックス証券が一番安いことになります。

しかし、中国株(香港株)でデイトレードをするわけでもありません。

多くの方が、中長期の投資だと思います。


その場合、実際に使ってみると、手数料の差額よりも、使い勝手のほうが重要
なることが分かります。


オリックス証券 (マネックス証券なども同じ) のデメリットは以下の通りです。

・ログイン画面が日本株と別
・保有株の損益が「売付」画面でしか見られない
 (損益率の表示など無し)
・あらかじめ香港ドルを購入する必要あり


これに対し、楽天証券は、以下の通りです。

・ログイン画面が日本株と同じ
・保有株は「保有商品一覧」からみられる
・評価損益(香港ドル)と評価損益率(%)で表示
・購入時に円から香港ドルに自動で変換。

これらの差は、やっていく内に大きくなっていくと思います。

手数料も楽天証券で10万円以下であれば525円なので、それほど高いとも感じません。

口座管理費も無料なので、楽天証券で一度実際に売買されることをおすすめいたします。

きっと手数料金以上のメリットを感じることと思います。


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