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 その他の国の場合

投資信託で考えてみる

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ETFと比べたときに投資信託の方が手数料がかかってしまう。
しかし、品揃えでいえば今のところは圧倒的に投資信託の方が多い。
なかなか手に入らない外国の株は、投資信託で手に入れるという方法もある。

例えば、ベトナム株などは、現地で口座を開かなければ日本で株を売買することはできない。
そこで、投資信託ならの日本の証券会社で買うことができる。
ベトナムだけというのは、今のところ少数派になってしまうが、VISTAをひとまとめにしたもの
であるならば、JPM・VISTA5・ファンド。
ベトナム、インドネシア、フィリピンを中心にしたDIAM VIP フォーカス・ファンド、などがある。
あと、トルコであれば、トルコ投資ファンドが野村証券から、アルゼンチン株はブラジル、メキシコ、
チリなど南米が一緒になってしまうが、ブラックロック・ラテンアメリカ株式ファンドなんていうのもある。

そのた、証券会社によって様々な投資信託が用意されているので勉強する価値はある。