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 投資信託取り扱いの比較

ノーロード投信比較

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ネット証券で扱うノーロード投信の本数を比較してみた。
結果は以下の通り。

カブドットコム証券 74本。
イー・トレード証券  43本。
マネックス証券   32本。
楽天証券      32本。
ジョインベスト証券 20本。
オリックス証券   7本。

ノーロード投信では、カブドットコム証券が圧倒的に多い。
その次が、投資信託取り扱いトップのイー・トレード証券証券。

しかし、ノーロードだから安心というわけでもない。
ノーロード投信とは、販売手数料が無料の投資信託。
しかし、販売手数料がかからないから、投信は得かというとそうではない。
利益が出ても出なくても、信託報酬というのをとられてしまう。
ファンドによっても違うし、同じファンドでも扱う証券会社によって多少違うのだが、
だいたい、1から3%が目安になる。
そこが、株とファンドの違うところである。
できれば、株を中心に買って、外国株など国内では買えない株を補う形で投信を
買うようにすればいいのかもしれない。